自信が持てない20代女性が男性にモテる方法【大切にもされる】

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ペンネーム:もこちゃん
プロフィール:30代の主婦です。20代半ばまで、男性に遊ばれたり彼氏に大切にされなかったりと悲しい経験があります。しかし、あることを実践してから、男性からの扱いが劇的に変わり、素敵な人にモテるようになったり彼氏に大切にされるようになったりしたのです。
今回、その経験を生かして、20代女性が男性からモテるようになる方法を紹介していきます。

 

男性にモテる方法なんてあるのでしょうか?

はい。あるんです。

あなたは、男性にモテなかったり、大切にされなかったりと恋愛がうまくいかない経験はないでしょうか?

かく言う私も、20代半ばまでは男性に雑な扱いをされた経験があり悲しい思いをしていました。
しかし、ある方法を実践することで男性からの扱いが劇的に変わったのです。

今回は、悩む20代女性に向けて、私が実際に効果を感じた男性からモテたり大切にされたりする方法を紹介していきます。
ぜひ、参考にしてみてください。

外見は変えられる!

男性にモテたい、大切にされたいのなら、まずは外見磨きを行うことが重要です。

結局見た目!?と思われるかもしれません。
しかし、見た目を整えることで自ずと自信を持つことができ、内側から輝くことができるのです。

外見と言っても顔の作りは全く関係ありません。
女性はメイク、ヘアスタイル、洋服などでいくらでも外見を変えることが可能なのです。

今の時代、ネットを活用すればメイク術やヘアアレンジ方法、洋服のコーディネートなどを検索できます。
今までの自分の殻を破り、外見を整えてみましょう。

もし、自信がないのであれば、プロに頼ってみてはいかがでしょうか?
美容室でヘアセットをしてもらったり美容部員にメイクをしてもらったりするのもおすすめですね。

プロにお任せをすればより垢抜けた印象になりますよ。
また、ヘアケアやお肌のお手入れも丁寧に行うようにしましょう。

外見を整えることは自分を大切に扱う行為です。
自分をないがしろにしていると相手からも雑に扱われるのです。

自分を丁寧に大切に扱っていると、やがて男性だけでなく周囲の人からも大事に接してもらえるでしょう。

見えない場所にこそ気を使う!

部屋が汚かったり、バッグやポーチがぐちゃぐちゃだったりしませんか?

男性にモテたい、大切にされたいのなら人に見られない場所にこそ気を使うのが重要なポイントです。
いくら外見ばかり磨いても、部屋やバッグなどが汚ければ女性としての魅力は半減してしまいます。

見えない場所を整えることで自分に自信を持てるようになるのです。

よく、掃除をすると運気が上がると言われていますが、恋愛運も上昇しますよ。
汚い場所で過ごしていたり汚れた持ち物を持っていたりすると運気は下がってしまいます。

部屋や持ち物が乱れていると自分の気持ちもイライラしてしまいますよね。
見えない部分を整えることは、外見を磨くのと同じで自分を大切にする行為になります。

大事な自分のために、自分だけでなく周囲も整えてあげるのです。
そうすることで男性からも大切に扱われます。

私は恥ずかしながら昔は片付けられない女性でした。足の踏み場がないほど部屋が荒れていたのです。
バッグやポーチの中身もお構いなしです。
自分を大事に扱っていなかったため、当時は男性に雑な扱いを受けていました。

しかし、部屋やバッグ、ポーチなど自分の周囲をきれいにすることで、男性から大切に扱われるようになったのです。
それだけでなく、仕事運や人間関係もよくなりました。
大きな効果を実感しているおすすめの方法です。

夜寝る前に唱えるだけ!

夜寝る前に唱えるだけで男性にモテたり大切にされたりすると言ったら信じますか?

そんな魔法のようなこと、にわかに信じがたいですよね。
しかし、実際に私はこれをやって驚くような効果を得たのです。

その方法は、夜寝る前になりたい自分を唱えるだけです。
たとえば、「私はかわいい、私はきれい、私は男性にモテる。」というように、すでに自分がそうであるかのように唱えるのです。

唱える回数は1回でも大丈夫です。
夜寝る前に唱えてそのまま眠るだけで効果を期待できます。

これは、魔法でも何でもなく潜在意識を利用したテクニックです。
脳にインプットさせることで本当にそうなるように体のありとあらゆる細胞が動いてくれるのです。

寝る前は潜在意識に言葉が入りやすいのです。
寝ている間にかわいくきれいに、男性にモテるようになるために体が勝手に整えてくれます。

私は毎日「私はかわいい、私はきれい、私は男性にモテモテ。」と唱えて寝ていました。
すると、半年ほど経った頃に突然、仕事の後輩女性に「相変わらずきれいでかわいいですよね。」と言われたのです。

私はこれまで「きれい」などと言われたことがありませんでした。
それなのに、夜唱えていた言葉通りに人から言ってもらえたのです。

それから女性だけでなく様々な人に美人、きれい、かわいいと言われるようになりました。

まとめ

いかがでしょうか?

男性に大切にされるためにはまずは自分で自分を大切に扱うことがポイントです。
そのためには外見を整えることから始めてみるのがおすすめです。

また、部屋やバッグ、ポーチなど人から見えない部分もきれいに整えることで、より自分に自信を持つことができます。
さらに、裏技で潜在意識の力を使えば効果はより高まりますよ。

これらの方法は、やってすぐに効果が現れる即効性は残念ながらありません。
しかし、やり続けることでいつのまにか、男性からの扱いが変わってくることに驚くでしょう。

誰でも簡単にできる方法ですので、ぜひ今日できることから実践してみてください。

出典:メソッド大王!くうちゃん

英単語など外国語の単語を効率良く覚える方法

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ペンネーム:emiglia
プロフィール:半年でTOEICのスコアを470点から650点に上げる事に成功しました。ただ語彙力を上げただけでこの伸び率でしたが、その暗記法が学生時代から実施している「確実に効率よく覚える」方法だったのです。また、家庭教師として働いた事もありますが、同じ方法で生徒さんの成績を上げた実績もございます。

 

暗記物が苦手という人は、総じて「覚える方法」を知らないという事実

私が家庭教師として働いていた時、何人もの生徒さんを指導してきましたが、ほとんどの生徒さんが「覚える方法」を知りませんでした。

そして「いくら書いても、何度練習しても英語が覚えられない」と嘆いていたのです。
私は一体どうやって覚えているのか聞いてみました。

すると、全員が「何度も繰り返し書き取り練習をしている」と答え、一部の生徒さんがそれに加えて「CD教材を聞いている」と答えました。

これだけでは、暗記はいつまで経っても上手くいきません。
彼らは皆、正しい暗記法を知らないのです。

正しい暗記法、そのミソは「確認する」作業にあります。
上手くいかないと嘆く彼らに共通する事は「自分が覚えたかどうか確認をしていない」という事です。
「確認する」作業は、具体的には「隠してチェックする」作業を指します。

何も見ずに書ける事、言える事、これを確認できて初めて「覚えた」という事になります。
当たり前の事かもしれませんが、この作業をせずに、ただ何度も書いて覚えた気になってテストに臨んでしまう生徒さんが本当に多いのです。

「今すぐやめるべき意味の無い暗記法」

謝った暗記法は何度繰り返しても全く意味を成しません。
ただの時間の無駄になってしまうので、今すぐにやめるべきです。

何度も書いて覚えるのは無駄

この方法で暗記をしている人は、今すぐにやめましょう。
反復練習は日本の学校教育で昔から伝わる暗記法ですが、これは本当に意味がありません。

小学生の時の漢字の宿題で「この漢字を10回ずつノートに書いて練習する」というものがあったのではないでしょうか。
これを、例えば部首ごとに分けて書いて効率化をはかった経験があるという人も少なくないのでは、と思うのです。

子どもからすると10回ずつ書くという行為は、面倒以外の何ものでもありません。
いかに楽に数をこなすか、という方が重大な問題になってくるわけです。
そして、この「部首ごとに書く」という妙技が編み出されるのです。

もちろん中には真面目に1つ1つ書いていたという方もいらっしゃると思います。
しかし、だからといって「覚えられたかどうか」という問題に焦点を当てると、必ずしも「この方法で確実に覚えた」とは言えないはずです。

何も考えずにボーっと書いているだけでは覚えられないのです。
ただ、繰り返し繰り返し書いても、身体はそうそう覚えてくれません。
そして手を動かして体力を消耗する事で、集中力も落ちます。

何度も書いて覚えるという方法は、ただ手を疲れさせ、鉛筆やシャーペンの芯、もしくはボールペンのインクを無駄にするだけの意味の無い方法です。

「隠して確認しながら覚える確実な暗記法」

ただ手を動かして体力だけを使う暗記法ではなく、頭を使って集中して覚える暗記法をご紹介します。

隠して確認する

ただ、これだけです。

何も考えずに写す、そしてそれを繰り返すのではなく、手を動かす前にまずは頭を、そして目と口と耳を使います。

まず、覚えたい単語を目の前に用意します。
その単語を見ます、そして読み上げます。目と口と、そして読み上げた音声を耳も使って確認します。
そして単語のもつ意味を脳で理解します。

次に、日本語の意味を隠して、英単語だけを見て読み方と意味を自分で言えるか確認します。

1つの単語だけではすぐにできてしまうので、10個ぐらいの単語をセットで覚えると良いでしょう。

10個の単語を、英単語を見て読み方と意味が言えるように「隠しては確認」という行為を繰り返します。

全ての単語でこれができるようになったら、次に、英語の方を隠して、日本語の意味から英語を導き出せるか確認します。
まずは、言えればOKです。

綴りが書けなくても正しい発音で言えれば「覚えた」という事になります。
これも10単語全てクリアしたら、最後に綴りの確認も同様におこないます。

これが確実に効率的に覚える方法です。

雪だるま式暗記法で確実に覚える!

私が提示する「英単語や他の外国語の単語を確実に覚えて語彙を増やす方法」は、名付けて「雪だるま式暗記法」です。

先にお教えした「確実に覚える方法」で10個の単語を覚えたとしましょう。
ひとまず、この10単語は「覚えたもの」として置いておきます。
そして次の新しい10単語を覚えます。
これで20単語です。

20単語の暗記が完了した時点で、20単語全ての確認を行います。
この時、必ず「忘れてしまった単語」が出てきます。
その単語にチェックをしておいて、また覚え直します。
20単語全て確実に覚えるまで繰り返します。

20単語全てが覚えられたら、また新しい10単語を追加するのです。
この10単語も覚えたら、全てあわせて30単語の「確認」作業をおこないます。
ここでも忘れてしまった単語が出てくるので、また覚え直します。

一見面倒くさそうに見えますが、これが着実に単語を覚えていく方法なのです。

日をまたいでも、この「ゆきだるま式暗記法」は継続する必要があります。
「今日の分」を覚える前に「昨日までの分」の確認をおこなうのです。

何度も繰り返し確認作業をおこなっていくと、「記憶」か「知識」に変わっていきます。
自分の中の感覚が「覚えていた」から「知っている」に変わったら、確実に覚えた証拠です。

まとめ

暗記が苦手な人に共通している「誤った暗記法」は、ただ何度も繰り返し書く練習のみで「隠して確認」する作業をしない方法です。

確実に覚える方法は、何も考えずにただ書く行為を繰り返すのではなく、覚えたかどうか隠して確認しながら進めていく方法です。
まず目で見て声に出し読み上げ、意味を理解し、先に日本語を隠して英語を見て意味が分かるか確認します。

その後、英語を隠して日本語を見て英語が言えるか、書けるか、などを確認します。
これを何度も何度も、何日も繰り返す事によって、確実に覚えられるのです。

20代から始める水泳!泳げなかった自分が泳げるようになる方法

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ペンネーム:さんかくみそ
プロフィール:子供の頃は泳げなかったのに20代から水泳を始めたら途端に泳げるようになった人。何をやるにしても年齢はあまり関係ないということが分かったので色んなことに挑戦中。実は最近はプールより銭湯に通っている。

 

泳げるようになる方法

子供の頃、学校のプールの時間は楽しかったものです。

友達と水を掛け合ってわちゃわちゃし、午後の授業は疲れ果てて眠ってしまうこともしばしば。
ですが水泳の授業となると話は別で、25メートルどころか全力で泳いでも5メートルも泳げませんでした。

時が経ち20代になったとき、ふと水泳を始めてみようと思い立ちました。
そしたら難なくスイスイ泳げるようになったのです。

今回はそのあたりの体験談を述べていきます。

大人の知識があれば泳げる!という予感

私達の子供の頃を振り返ると「何で分からなかったんだろ」と思うようなことがたくさんあるはず。

学校の勉強はもちろん、色んなゲームの遊び方から家電などの機械の扱い方まで様々なことができませんでした。
一度知識を覚えれば簡単なことでも最初は分からないのです。

ですが今はもう大人、子供ではありません。
ある程度のことは冷静に対処できますし、様々なことを学習していますし子供からみれば大天才です。
そのため子供の頃に苦手だったものには十分対処ができると考えられます。

というわけで夏の暑いある日に「もしかしたらイケるのではないか」という予感を抱いて市民プールへと向かいました。

1つ1つを考えながら泳いでみよう

水泳をする際、もし体が浮かばなかったり上手く進まないのであればそれは何かがおかしいからです。

この何かを突き止めないまま泳いでしまうと半永久的に問題は解決できません。
私は大人なので問題を把握することの重要性を理解しているのです。

そのためトライ&エラーの繰り返しをすることになるのです。
手のかき具合やどうしたら体が浮かび、どうしたら体が沈むのかを検証していきます。

チェック項目はそこまで多くないので脳内だけで処理し、上手く行った体の動かし方を繰り返していきましょう。
そうすれば次第に何となく泳げるようになるはず。

といっても劇的に泳げるようになるのではなく、少しずつ上達していく感じです。
泳ぎ方を解説する情報を収集することも大事な事で、非常に大きな参考になるでしょう。
例えば動画を見て手のかき方を覚え、それをプールで試してみるのです。
こうしたいわゆる練習を積んでいけば次第に上達していきます。

ただ一番大切な事は「水と友達になること」です。

水は友達なので怖がる必要はない

今から振り返ると水泳の上達に最も役立ったのが「水は友達」という意識だったのかもしれません。

子供の頃は溺れることに強い恐怖心を抱いており、顔をどうにか水中から出そうと気張っていたもの。
ですがその恐怖心は体を硬直させ、前に進み難く沈みやすいフォームを形作っていたのです。

溺れることと同じぐらい嫌なことは鼻から水が入り込んだときの激痛かもしれません。
痛みを避けるというのは人の行動原理の1つでもあるので、このことが恐怖に繋がることは十分に考えられます。

そこでこれを避ける方法をご紹介しましょう。
それは「鼻から息を吐く」という方法です。

この「鼻から息を吐く」ということは超基本的なことなのですが、プールにおいては無敵ともいえるほど凄い行動だったりします。
鼻から息を吐くだけで鼻の中に水が入ることは全くなくなるのです。

普通に泳いでいるときはもちろん、横回転時にも縦回転時にも鼻の中に水は入ってきません。
まずは鼻から息を吐くということを身につけるために前転や後転をして遊んでみましょう。

そうすると段々と「水中に顔を突っ込んでも鼻から息を吐いてれば何も問題がないんだな」ということが分かります。
気付いたときには水への恐怖が薄まり溺れることへの恐怖も薄らいでいるはずです。

水泳はリラックスすればどうにでもなる

恐怖心が無くなると、それまで想像もしなかったような自由な世界が目の前に広がることになります。

体がリラックスしていると人間の体は自然と水面に浮きます。
手で水を前からかくと体は勝手に前へと進みます。

こんな感じでゆったり泳げるようになるのです。

また、市民プールは学校ではなく競技とは無縁の世界です。
というわけでどんな変な泳ぎ方をしても構いません。

誰かに指図されることがないのでプレッシャーもなく、自由に泳げるのです。
そのためクロールなんだか平泳ぎなんだか分からないような泳ぎ方もできますし、たまにひっくり返って背泳ぎだってしても良いのです。

背泳ぎするときに顔が水没しても鼻から息を吐けば何の問題もありません。
私の場合は「確かこんな泳ぎ方あったよな」と体を横に向け、横向きのクロールのようなことをたまにしていました。

顔を常に水面から出して泳ぐのですが、これはどうやら古式泳法の一種だった模様。
できたときは「水泳って自由なんだなあ」と思ったものです。

まとめ

水泳が苦手な方はいっぱいいると思います。

特に子供の頃に水泳ができないと、自分の事を泳げない人だと思い込んでしまうかもしれません。
ですが水泳は20代から始めても何の問題もなくできるようになります。

とにかくまずはプールで鼻から息を吐くことを意識して前転や後転をして遊びましょう。
そして恐怖心がなくなったら何となく泳いでみるのです。
動画などを参考にしてそれっぽいフォームを真似してみれば泳げるようになるはず。

何となく泳げるようになれば後はもうどうやっても泳げるようになります。
水泳以外にも何か子供の頃に苦手だったことがあれば、大人の知恵を生かして挑戦してみることはおすすめです。

苦手なこともできるようになれば楽しくなりますし、むしろ趣味の一つになるかもしれません。